KMIoT AI とは
KMIoT AI は、センサ・画像・CSVデータなどのデータ管理、ドラッグ&ドロップのキャンバスで即座に可視化する Web アプリケーションです。 センサデータのリアルタイム表示、グラフ分析、AI コード生成など多彩な機能を提供します。
機能一覧
各機能の詳細はリンク先のヘルプページをご覧ください。
表示キャンバス
作成したキャンバスを読み取り専用で閲覧。センサ値がリアルタイムに更新されます。
グラフ
IoT センサデータや共通データベースの時系列グラフを表示します。
編集キャンバス
パレットからアイテムをドラッグ&ドロップしてカスタムダッシュボードを構築します。
データベース
CSV インポートやカラムメタデータの管理、KMIoT センサ一覧を確認できます。
エージェント
AI チャットでコードを自動生成し、リアルタイムプレビューで確認できます。
設定
テナント固有の設定キャンバスを表示・編集します。
請求管理
サブスクリプションプランの確認・変更、支払い管理を行います。
ログイン・サインアップ
ログイン、二要素認証、パスワードリセット、新規登録の手順を説明します。
QA(ご要望・ご質問)
KMIoT AI へのご要望やご質問を送信できます。送信履歴も確認可能です。
バージョン履歴
KMIoT AI の主なアップデート履歴と変更内容を確認できます。
免責事項/利用規約
KMIoT AI サービス利用規約の全文を確認できます。
クイックスタート
1. ログイン
ユーザー名とパスワードを入力してログインします。初回ログイン時はパスワードの変更が求められます。
2. キャンバスを編集
メニューの「キャンバス」から「編集」を選択し、左パレットからアイテムをキャンバスにドラッグ&ドロップして配置します。右プロパティパネルで詳細設定を行い、「OK」ボタンで保存します。
3. キャンバスを表示
メニューの「キャンバス」から「表示」を選択すると、作成したキャンバスが読み取り専用で表示されます。IoT センサと接続している場合、センサ値がリアルタイムに更新されます。